現在位置: 杉並区公式ホームページ > 防災・安全 > 被災者支援 > 義援金・救援金(日本赤十字社)
印刷
ここから本文です。
ページID : 1235
更新日 : 2026年3月18日
義援金・救援金(日本赤十字社)
目次
義援金(国内)
日本赤十字社では、災害で被災された方々を支援するため、義援金を受け付けています。
令和6年9月能登半島大雨災害義援金(石川県)
日本赤十字社では、令和6年9月能登半島大雨災害による義援金を受け付けています。皆さまからお寄せいただいた義援金は、被災地の方々の生活を支援するため、石川県が設置する義援金配分委員会へ全額をお送りします。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いします。なお、義援金の募集については、被災都道府県の判断によるものであり、日本赤十字社はその判断に基づき、受付を実施しています。口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご覧ください。
区役所にも義援金箱を設置しています。
| 設置場所 |
月曜日~金曜日(祝日除く) |
|---|
令和6年能登半島地震災害義援金(石川県、富山県、新潟県、福井県)
日本赤十字社では、令和6年能登半島地震災害による義援金を受け付けています。皆さまからお寄せいただいた義援金は、被災地の方々の生活を支援するため、被災都道府県が設置する義援金配分委員会へ全額をお送りします。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いします。なお、義援金の募集については、被災都道府県の判断によるものであり、日本赤十字社はその判断に基づき、受付を実施しています。口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご覧ください。
区役所にも義援金箱を設置しています。
| 設置場所 |
|
|---|
救援金(海外)
日本赤十字社では、災害で被災された方々(海外)を支援するため、救援金を受け付けています。
イラン及び周辺国人道危機救援金
2026年2月28日の米国およびイスラエルによるイランへの攻撃を契機に、中東情勢は急速に悪化しています。イランでは民間人の死傷や、病院・学校・住宅などインフラへの被害が発生しており、国内避難や生活不安が拡大しています。さらに、レバノンでは3月2日以降の戦闘激化により避難民が増加し、医療や公共サービスがひっ迫しており、死者570人、負傷者1,400人以上と報じられています。加えて、湾岸諸国においても空港・港湾への影響や、航空・物流の混乱が確認されています。このような現状を受け、下記のとおり救援金を受け付けています。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。
区役所にも義援金箱を設置しています。
| 設置場所 |
月曜日~金曜日(祝日除く) |
|---|
ウクライナ人道危機救援金
ウクライナ各地で激化している戦闘により、多くの市民が緊張と不安の中で過ごしています。すでに子どもを含む市民の死傷者が報告され、市民生活に不可欠なインフラにも被害が出ています。また、紛争の被害を恐れ、多くの人びとが、周辺国(ポーランド、ルーマニア、スロバキア等)に避難しています。この状況を受け、日本赤十字社は、赤十字国際委員会、国際赤十字・赤新月社連盟、各国赤十字社が実施するウクライナでの人道危機対応およびウクライナからの避難民を受け入れる周辺国とその他の国々における救援活動を支援するため、下記のとおり、海外救援金を募集いたします。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。
区役所にも救援金箱を設置しています。
|
設置場所 |
月曜日~金曜日(祝日除く) |
|---|
バングラデシュ南部避難民救援金
平成29年(2017年)8月下旬から、ミャンマー西部から隣国バングラデシュへ避難する人々が既に約39万人を超え、多くが行き場を失い、現地では水やシェルター、医療、食料などが不足し、医療機関や公的サービスは逼迫した状態が続いています。ご寄付いただいた救援金は、各国日本赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟が実施する救援活動の支援に充てられます。口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。
中東人道危機救援金
シリアなどをはじめとする中東地域での紛争犠牲者はいまなお多く、また、支援を必要とする地域もシリア周辺国やパレスチナにとどまらず、ヨーロッパ諸国まで広域に及ぶことから、下記のとおり救援金を受け付けています。ご寄付いただいた救援金は、シリアやレバノン、ヨルダン、イラク、トルコ、パレスチナなど、中東地域および多数の移民・難民を受け入れているヨーロッパ諸国の各国赤十字・赤新月社と国際赤十字の救援活動の支援に充てられます。口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。
お問い合わせ先
ここまでが本文です。