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ページID : 29138
更新日 : 2026年10月15日
(仮称)ミライバ(ワークショップ形式)
目次
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| 年月 | 内容 |
|---|---|
| 令和8年(2026年)8月 | 第5回を実施しました |
| 令和8年(2026年)8月 | 第4回を実施しました |
| 令和8年(2026年)8月 | 第3回を実施しました |
| 令和8年(2026年)7月 | 第2回を実施しました |
| 令和8年(2026年)7月 | 第1回を実施しました |
| 令和8年(2026年)5月 | 申込受付終了 |
| 令和8年(2026年)5月 | 申込受付開始 |
(仮称)ミライバ(ワークショップ形式)第5回(令和8年8月25日)
27人の子どもたちが参加しました。参加者は、第4回までにまとめた提案内容について、杉並区の大人に向けて発表を行いました。発表後は参加者と区職員等が意見交換を行い、子どもたちの考えや思いを直接伝える機会となりました。

第5回ワークショップ区の大人に向けて発表をする参加者
(仮称)ミライバ(ワークショップ形式)第4回(令和8年8月18日)
21人の子どもたちが参加しました。参加者は、第3回までの話し合いで出された意見やアイデアを整理し、区への提案内容について検討しました。その後、第5回の発表に向けて、模造紙や発表資料を作成し、グループごとに提案内容をまとめました。

第4回ワークショップふせんの内容を確認する参加者
(仮称)ミライバ(ワークショップ形式)第3・4回実施内容まとめ(PDF:646KB)
(仮称)ミライバ(ワークショップ形式)第3回(令和8年8月11日)
25人の子どもたちが参加しました。参加者は、第2回で選択したテーマごとにグループに分かれ、理想の姿と現状との違いや課題について話し合いました。その上で、理想と現状とのギャップを埋めるために必要な取組やアイデアについて意見を出し合いました。

第3回ワークショップ自分の考えや思いをふせんに書く参加者
「(仮称)ミライバ(ワークショップ形式)第3回実施内容まとめ」は、第4回と記事をまとめて掲載しています。
(仮称)ミライバ(ワークショップ形式)第2回(令和8年7月25日)
26人の子どもたちが参加しました。参加者は、「子どもの権利相談・救済窓口」の活動報告会を見学したほか、「ゆう杉並中・高校生運営委員会」の活動について話を聞きました。また、杉並区が取り組む子どもの居場所づくりについて学び、区がどのように子どもの権利を守ろうとしているのかへの理解を深めました。その後、「子どもの権利相談・救済窓口」「子どもの権利普及・啓発」「子どもの意見聴取」「子どもの居場所」の4つのテーマの中から、今後のワークショップで深く考えていくテーマを選択しました。

第2回ワークショップ「子どもの権利救済委員」の活動報告会に参加する参加者
(仮称)ミライバ(ワークショップ形式)第2回実施内容まとめ(PDF:995KB)
(仮称)ミライバ(ワークショップ形式)第1回(令和8年7月19日・25日)
募集時は6月27日の開催を予定していましたが、台風の影響により日程を変更して実施しました。
7月19日と25日に開催し、合わせて34人の子どもたちが参加しました。参加者は、講義やグループワークを通して「子どもの権利」について学び、自分の生活と子どもの権利とのつながりについて考えました。また、杉並区が子どもの権利を知ってもらうために行っている取組について、クイズなどを通して学びました。

第1回ワークショップクイズに挑戦する参加者
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