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ページID : 28393
更新日 : 2026年9月1日
子どもたちの様子(成田西子供園)
目次
子供園での主な活動
自分で選んでする遊び

長時間保育・短時間保育の子どもたちが一緒に生活をします。面白そうと思ったことに自ら関わって遊びます。
学級全体の活動

自分で選んでする遊びをしたあとは、学級の皆で集まって、運動遊びや製作など様々な活動を楽しみます。
毎月の子どもたちの様子
4月
3歳児

年長児に手をつないでもらって登園しました。少し安心した表情で登園する姿がありました。

年長児からもらったチョウチョウを使って保育者と一緒に遊びました。
4歳児

ぺんぎん組に進級して新しい環境との出会いで少し緊張をしている中、安心して関われる友達と同じ場で過ごすことで気持ちも和らいでいきました。

園庭を泳ぐこいのぼりを連日眺めていた子どもたち。自分のこいのぼり作りでは目の色を確かめたり、思い思いに模様を貼ったりしました。

初めて経験するボルダリングはのぼり方よりも降り方の約束がポイントです。「途中から飛び降りない」「下の右まで足を掛けて降りる」ことを意識して挑戦していました。
5歳児

いよいよさくらのバッチのいるか組。まなざしから、背中から、張り切る気持ちが伝わります。これから年長としてよろしくね!

入園式・朝の出迎え・歓迎会・園内探検と、らっこ組さんと関わる機会がたくさんありました。関わる中で、年長の自覚を持ち始めています。
5月
3歳児

同じ色からでも少しずつ違った色ができたり、太陽に照らされるとキラキラしたりして見合って楽しむ姿がありました。

繰り返し使っていく中で、ものとものがつながることが楽しくなってきました。
4歳児

プランターの下にいるダンゴムシを見つけたことから、いろいろな幼児が進んでダンゴムシを探したり、触れたりしようとする姿が見られるようになりました。

山を作ってトンネルを掘ったり川に水を流したりして、友達と一緒にやり取りしながら、楽しんでいます。

保育者と一緒に学級のみんなで簡単なルールのある遊びを楽しみました。
5歳児

むしはな広場や草花あそび、保護者との土づくりや夏野菜の植えつけとこども園の自然に触れ合っています。

井の頭公園に行き、楽しかったことやそこから思いついたことを形にし、みんなの楽しい場所をつくることにしました。
6月
3歳児

幼児なりにシャボン玉に関わってみて、気づいたことを表情や言葉、動きに表す姿がありました。

お母さん指(人差し指)で「アリさんぐらい」少しつけてよくのばし、紙の端までしっかりぬると紙にぴったりつきます。子どもたちは「ペタペタ」というのりの感触を味わいながら製作を楽しみました。

つみ木や巧技台をつかって遊びの場をつくりました。
4歳児

息の使い方、吹き方でシャボン玉の大きさが変わっていくコツをつかんでいました。

両足をそろえてピョンピョンとジャンプして降りられるようになりました。

図鑑を見ると、カタツムリは食べたものの色とうんちの色が同じになることを知り、いろいろな野菜を食べさせてみました。
5歳児

アゲハチョウの幼虫がさなぎになり、チョウになりました。実際に変化する様子を見たことでつくったり考えたりする姿がありました。

育てたジャガイモでカレーをつくることになりました。にんじん・たまねぎ・お肉の量を書いた注文書を作成!!早く食べたいね。
7月
3歳児

自分たちで育てたつるなしインゲンを、調理室でバター醤油炒めにしてもらいました。

みんなで決めたカタツムリの名前は「ツムちゃん」になりました。
4歳児

栽培している野菜の成長に気が付き、喜んで収穫していました。

ボランティアのおうちの方にも手伝ってもらい、自分たちで笹に飾りをつけました。
5歳

ぺんぎん組の頃から育てていたじゃがいもでカレーをつくることにしました。身支度を整えてたまねぎの皮をむきました。
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