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ページID : 24895
更新日 : 2026年2月4日
令和6年杉並区の人口動態統計(確定数)
目次
人口動態統計とは、人口に影響を及ぼす出生、死亡、死産、婚姻、離婚という5つの届出の情報を、保健所、都道府県を通じて厚生労働省が集約して内容審査を行い集計している統計です。
区は、この情報を利用して、杉並区分の集計を行いました。
令和6年杉並区の人口動態統計(確定数)(PDF:637KB)
調査の対象
令和6年1月1日から12月31日までの1年間に、日本において発生した杉並区に住所を有する日本人の届出
出生・死亡・死産については、令和6年中に届けられたものの中から、令和5年以前に発生(出生・死亡・死産)したものを除き、令和7年1月14日までに届けられた令和6年発生のものを加えています。
婚姻・離婚については、令和6年中に発生した(婚姻・離婚を届けられた)ものです。
利用上の注意
区が厚生労働省の人口動態統計の情報を利用して独自集計を行ったものであり、東京都保健医療局で公表する数値とは異なる場合があります。
人口の増減とは
出生と死亡は対象自治体の人口に直接影響を及ぼし「自然増、自然減」と呼ばれ、これに対し、自治体間における転入と転出は「社会増、社会減」として扱われ、これらの合計がその自治体の人口の増減となっています。
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