【後期高齢者医療制度】ジェネリック医薬品差額通知を送付します(3年6月15日)

 

ページ番号1065580  更新日 令和3年6月15日 印刷 

現在処方されている先発医薬品をジェネリック医薬品へ切り替えた場合、自己負担額がどれくらい軽減できるかが分かるジェネリック医薬品差額通知を、対象となる方へ6月下旬・12月中旬に送付します。(被保険者全員に送付するものではありません。)

ジェネリック医薬品とは
先発医薬品の特許期間終了後に製造・販売されるため、先発医薬品と比べて価格が安く、同等の品質・効能・安全性があると国が認めた医薬品です。

対象
生活習慣病等の先進医薬品が処方されていて、ジェネリック医薬品に切り替えることで薬代が一定額以上軽減されると見込まれる方
問い合わせ
  • ジェネリック医薬品差額通知サポートデスク 電話:0120-601-494(6月下旬~7月30日、12月中旬~4年1月31日〔月曜日~金曜日の午前9時~午後5時〕)
  • 東京都後期高齢者医療広域連合保健事業・医療費適正化係 電話:03‐3222‐4507

 

このページに関するお問い合わせ

保健福祉部国保年金課高齢者医療係
〒166-8570 東京都杉並区阿佐谷南1丁目15番1号
電話:03-3312-2111(代表)、03-5307-0651(直通) ファクス:03-5307-0685