義援金・救援金

 

ページ番号1049650  更新日 令和4年10月5日 印刷 

義援金

災害で被災された方々を支援するため、義援金を受け付けています。

令和4年台風第15号災害義援金(静岡県)

日本赤十字社では、令和4年台風第15号災害による義援金を受け付けています。皆さま方からお寄せいただきました義援金は、被災都道府県が設置する義援金配分委員会へ全額をお届けします。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いします。
口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。

区役所にも義援金箱を設置しています。

設置場所

月曜日~金曜日(祝日除く)
保健福祉部管理課地域福祉推進担当(区役所西棟10階)

令和4年8月3日からの大雨災害義援金(山形県、新潟県、石川県、福井県、青森県)

日本赤十字社では、令和4年8月3日からの大雨災害で被災された方々を支援するため、下記のとおり義援金を受け付けています。皆さま方からお寄せいただきました義援金は、被災都道府県が設置する義援金配分委員会へ全額をお届けします。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。
口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。

区役所にも義援金箱を設置しています。

設置場所

月曜日~金曜日(祝日除く)
保健福祉部管理課地域福祉推進担当(区役所西棟10階)

令和4年7月大雨災害義援金(宮城県)

日本赤十字社では、令和4年7月14日からの大雨災害で被災された方々を支援するため、下記のとおり義援金を受け付けています。皆さま方からお寄せいただきました義援金は、被災都道府県が設置する義援金配分委員会へ全額をお届けします。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。
口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。

区役所にも義援金箱を設置しています。

設置場所

月曜日~金曜日(祝日除く)
保健福祉部管理課地域福祉推進担当(区役所西棟10階)

令和2年7月豪雨災害義援金

日本赤十字社では、令和2年7月3日からの大雨災害で被災された方々を支援するため、下記のとおり義援金を受け付けています。皆さま方からお寄せいただきました義援金は、被災都道府県が設置する義援金配分委員会へ全額をお届けします。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。
口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。

区役所にも義援金箱を設置しています。

設置場所

月曜日~金曜日(祝日除く)
保健福祉部管理課地域福祉推進担当(区役所西棟10階)

救援金

ウクライナ人道危機救援金

ウクライナ各地で激化している戦闘により、多くの市民が緊張と不安の中で過ごしています。すでに子どもを含む市民の死傷者が報告され、市民生活に不可欠なインフラにも被害が出ています。また、紛争の被害を恐れ、多くの人びとが、周辺国(ポーランド、ルーマニア、スロヴァキア等)に避難しています。

この状況を受け、日本赤十字社は、赤十字国際委員会、国際赤十字・赤新月社連盟、各国赤十字社が実施するウクライナでの人道危機対応及びウクライナからの避難民を受け入れる周辺国とその他の国々における救援活動を支援するため、下記のとおり、海外救援金を募集いたします。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。

区役所にも義援金箱を設置しています。

設置場所
  • 月曜日~金曜日(祝日除く)
    保健福祉部管理課地域福祉推進担当(区役所西棟10階)
    区役所1階ロビー
  • 月曜日~金曜日、第1・第3・第5土曜日(祝日除く)
    区民課区民係(区役所東棟1階)
  • 月曜日~金曜日、第2・第4土曜日(祝日除く)
    各区民事務所
  • 各地域区民センター(高円寺地域区民センター除く)の営業日

2022年パキスタン洪水救援金

2022年6月以降、パキスタンで、モンスーンに伴う豪雨による大洪水が発生しました。
子どもを含む1,200人以上が死亡、3,300万人以上が被災し、50万人以上が救援キャンプで生活していると推測されています。
また、全国で洪水、鉄砲水、地滑りなどが起こり、100万棟以上の家屋が損壊し、70万頭以上の家畜が失われ、さらに3,000キロメートル以上の道路と約150の橋が被害を受けるなど、インフラにも大きな影響を与えています。こうした事態に対し、日本赤十字社は下記のとおり救援金の受付を開始いたしました。
ご寄付いただいた救援金は、国際赤十字・赤新月社連盟とパキスタン赤新月社等が実施する洪水災害の救援・復興活動及びパキスタン・イスラム共和国での赤十字の人道支援に使われます。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。

2022年アフガニスタン地震救援金

 2022年6月22日午前1時19分頃(日本時間午前5時49分頃)にアフガニスタン・イスラム共和国の南東部ホースト州を震源とするマグニチュード5.9(深さ10キロメートル)の地震が発生しました。この地震により、同州および隣接するパクティカ州を中心に多くの家屋が倒壊し、これまでに多数の死傷者が報告されておりますが、未だ多くの人が倒壊家屋の下にいるとの情報もあり、今後も更に増える恐れがあります。こうした事態に対し、日本赤十字社は下記のとおり救援金の受付を開始いたしました。
 ご寄付いただいた救援金は、この地震によって被災された方の救援及びアフガニスタン・イスラム共和国での赤十字の人道支援に充てられます。皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。
口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。

アフガニスタン人道危機救援金

アフガニスタンでは、紛争、干ばつ、食糧危機、難民・避難民問題に加え、8月の政変に伴い、社会的、経済的混乱が続き、深刻な人道危機に直面しています。この度、日本赤十字社では、アフガニスタン赤新月社、国際赤十字・赤新月社連盟、赤十字国際委員会が実施する、被災者や国内避難民に対する食料や生活必需品の支援、医療サービスの提供、水・衛生促進などの救援活動を支援するため海外救援金を募集いたします。
口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。

バングラデシュ南部避難民救援金

平成29年8月下旬から、ミャンマー西部から隣国バングラデシュへ避難する人々が既に約39万人を超え、多くが行き場を失い、現地では水やシェルター、医療、食料などが不足し、医療機関や公的サービスは逼迫した状態が続いています。ご寄付いただいた救援金は、各国日本赤十字社と国際赤十字・赤新月社連盟が実施する救援活動の支援に充てられます。
口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。

中東人道危機救援金

シリアなどをはじめとする中東地域での紛争犠牲者はいまなお多く、また、支援を必要とする地域もシリア周辺国やパレスチナにとどまらず、ヨーロッパ諸国まで広域に及ぶことから、下記のとおり救援金を受け付けています。ご寄付いただいた救援金は、シリアやレバノン、ヨルダン、イラク、トルコ、パレスチナなど、中東地域および多数の移民・難民を受け入れているヨーロッパ諸国の各国赤十字・赤新月社と国際赤十字の救援活動の支援に充てられます。
皆さまの温かいご支援をよろしくお願いいたします。
口座番号等は、以下の日本赤十字社ホームページをご参照ください。

 

このページに関するお問い合わせ

保健福祉部管理課地域福祉推進担当
〒166-8570 東京都杉並区阿佐谷南1丁目15番1号
電話:03-3312-2111(代表) ファクス:03-5307-0774